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◆◆◆◆2008年◆◆◆◆
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12月14日、明治大学長堀理事長自宅に団体交渉要請に赴く。氷雨の黒門町界隈、「1〜2月の寒さ」とのこと。
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12月8日、明治大学大学会館前で情宣。日差しはあったが風は冷たく、いよいよ御茶ノ水にも冬がやってきた。連帯してチラシをみてくれた仲間に感謝
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11月19日長堀理事長自宅抗議デモ。御徒町公園から黒門小学校横を通って不忍池まで。寒気到来しかし北風は吹かず。結集した115名(暫定集計。最終的に117名で確定)の熱気。
声よ!届け!・・・ PhotoAlbum
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11月12日、明治大学大学会館前で情宣。突然の寒気到来に雨模様。情宣が終わると秋雨が降ってきた
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10月23日、争団連「統一行動」。ふじせー五反田「学研」本社前、アール(アールインベンストメント&デザイン)社のある赤坂ツインタワー前、大道測量闘争の争議責任者「藤後」が居直り、逃げこんだ「大同環境」
包囲デモの3現場。それぞれ85名の結集に感謝。 「大同環境」包囲デモは、上野不忍池の畔に結集。御徒町、上野1丁目黒門小学校横、湯島から水上音楽堂へ一周。
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10月20日、明治大学大学会館前で情宣。
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10月5日、明治大学長堀理事長自宅に団体交渉要請に赴く。なにごともなく、ポストに投函
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10月2日、中労委審問。申立人・労組委員長代行は宣誓を「させることができる」という法規定どおり、宣誓をせず、審問を開始。中労委の場でも労働者の権利を守る立場を鮮明に打ち出しました。
労組証人2名は
都労委反動命令、安寧秩序・緊急避難のためとあれば、生協解散、労働者の生活破壊(不当労働行為)も可とした、都労委の認定の不合理性を立証し、また大学の使用者性について立証領域を広げ、豊富化し、証言。 労組の申請した大学側証人3名のうち、大学理事、生協専務は出席せず、櫻井生協理事長が出席。核心部を証言
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9月25日、大学会館前で抗議ビラまき。
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8月26日、リバティータワー前で「オープンキャンパス」情宣。電車のラッピングなど各大学の懸命の努力で「集客力のある大学主催イベント」に成長。参加者に「労働者の闘い」を述べていく。
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7月31日、リバティータワー前で「オープンキャンパス」情宣。
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6月26日中部地区労働者交流会集中行動<旭ダイヤ・本社包囲赤坂昼デモ、明大生協・大学会館前・駿台予備校教務本部前>として、支援共闘会議、支援の仲間58名と共に闘いぬく。大学会館入口で、明治大学への団交申入れ行動を行ない、その後、各団体よりに連帯挨拶・生協労組の決意表明が行なわれた。
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6月22日、明治大学長堀理事長自宅に団体交渉要請に赴く。なにごともなく、ポストに投函
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5月24日、国際日本学部開設記念式典・講演会、長堀理事長、納谷学長の挨拶。アカデミーコモン情宣。この国際日本学部とは?
「クールジャパン」を科学する
―世界が注目する日本文化―、)「いま、日本のどこがすごいのか」麻生太郎の基調講演国際日本学部開設記念シンポジウム(2007年11月16日)ということらしい。率直に読むと「ナショナリズムの高揚による新漫画主義の発信」?
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5月12日、大学会館前情宣。ビラまきの横を市川好和理事が通過。中村義幸理事も通過。
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4月17日、大学会館前情宣。学生のビラの受け取りは良好
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4月12日、中央大学弾圧1周年抗議デモ(争団連統一行動)。不当弾圧から1年、逮捕された14名のうち13名も参加(1名はケガで参加できず)。総数95名。快晴の多摩丘陵を大学正門に向けデモ。
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4月7日、入学式情宣。
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4月1日、中労委「調査」。赤塚委員「審査計画書(案)」を示す。 明治大学の新理事会が発足。新理事長の長堀守弘氏は59年文卒、株式会社ナガホリ社長。04年から評議員会議長。96年4月から04年3月理事。(明治大学広報) 納谷学長は再任(二期目)、針谷教授(農)他8人が副学長に就任。総合政策、研究、教務、学務、社会連携、国際交流、スポーツ振興、和泉キャンパス担当という職務を担当、教学の重要事項を執行、学長を補佐する(大学広報)
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3月26日、卒業式情宣。リバティータワー前でしっかり情宣
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3月10日争議団全国交流会・全国結集行動・争団連統一行動・中部集中行動として、団交申入れ行動、抗議集会
全国の仲間百名の結集によるシュプレヒコールは壮観。全国の仲間の結集行動は4波、都労委抗議申入れ・都庁。明大生協労組・大学会館前。連帯労組ジャレコ・赤坂DSビル、国鉄臨時雇用員和田さんの解雇を撤回させる国鉄和田闘争・鉄道運輸機構。前日の全国交流集会での論議とあわせ、全国の仲間に「使用者性と不当労働行為の矛盾」を「安寧秩序・緊急避難」とした都労委命令の不当命令を知っていただく。
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2月28日、中労委「調査」。
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2月14日、明治大学「法学部」入試情宣。
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2月11日、明治大学「政経学部」入試情宣。朝は寒い
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2月5日、明治大学全国統一入試
今年は、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡〜全国7ヶ所での全国統一入試に、福岡、東京、大阪、仙台の4ヶ所で入試抗議ビラまきを行なう。 明治大学と代々木ゼミとのコラボによる入試で、東京以外はすべて代ゼミの校舎を利用するというもの。
全国の仲間の団結・支援で闘う生協労組の悲願の「争議勝利」とのことか?全国のみなさん、ご支援ありがとうございました。・・・ 福岡合同労組2008/2
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1月28日都庁前「都労委反動命令弾劾」早朝情宣。マイクを握る口元が震える
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1月21日大学会館前で抗議ビラまき。超反動というか、超勘違いという都労委命令を現場闘争で反故にするとの意気込み。大学理事であり顧問弁護士である鈴木氏も通りかかる
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◆◆◆◆2007年◆◆◆◆
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12月20日中部集中行動、中部労組・シンドラー社前行動をを早朝に行い。お茶の水には、10時30分に登場。年末にも関わらず、48名の仲間の結集で「反動命令弾劾!中労委闘争勝利!争議勝利!」を確認。
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12月12日都労委反動命令。
明治大学事件(平成14年不第44号・同16年不第6号事件)命令2007年12月大学側が証人を出さず、積極的な立証もせず、この命令。
私たちは「全員解雇での労働問題・不当労働行為」を訴えたのに、労働委員会命令は、大学と政治党派の合意結託に至ったことに、(意図的に)生協労組をも強引に引きずり込んだ図式を描いて、「安寧秩序」「緊急避難」と(労働委員会とは思えない)言葉をつらね「大学と政治党派の合意結託は正当だ」から「不当労働行為」ではないとしたのである。 我々は「労使問題」を訴えたが「党派問題」で切り捨てたのである
仲間は、口々に「プロレスのルールで野球の判定をしている!」「労働委員会の品格が問われる!」など批判をぶちまけた。
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11月22日、大学会館前で抗議ビラまき。
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10月23日、大学会館前で抗議ビラまき。ニコライ堂にロシアの要人が訪れるとのことで、権力はそちらの警備に。前回同様に、大学理事に声をかけるが無言。
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10月1日、大学会館前で抗議ビラまき。ガードマンと親しげな見慣れない人物は、神田署の新顔。大学理事に声をかけるが無言。 新学期とのこともあってビラの受け取り良し。
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9月11日、中部交流会統一行動、【全員解雇5周年」大学会館前で団交要求行動。大雨のなかでの、56名の結集、ありがたい。都労委命令の勝利・棄却いずれにせよ闘う意志を明確に!
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8月25日、生田校舎(理工・農)通用門。明治
大学オープンキャンパス情宣。生田は暑い!
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8月23日、明治
大学オープンキャンパス情宣。副学長もビラを受け取る。ますます盛んになるオープンキャンパス現象、複数での参加が多い。
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7月2日、都庁、都労委前情宣ビラまき。
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6月24日、中部集中行動、納谷学長自宅デモ。67名の仲間で世田谷区次太夫掘公園周辺をデモ。 明治大学は6月21日に情宣禁止仮処分を申立。労組住所には当日20時裁判所発「通知書」が債権者より直接送付(と、「通知書」に記載あり)。22日「審尋」ただちに「仮処分決定」、申立書とおりに決定
雨の自宅デモ、「仮処分攻撃」に対峙し展開する仲間の団結を示す。
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5月24日、明大生協闘争報告集会。
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5月7日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。
家人「学長は出張中」。
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3月26日、明大卒業式情宣。 中大生協弾圧(3月25日)14名逮捕の直後の行動に多くの仲間が結集。
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2月15日明治大学「農学部入試」。
リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。 暖冬というよりも春!卒業式の感覚・・・
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2月8日明治大学「情報コミュニケーション学部入試」。
リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。
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2月5日、明治大学全国統一入試
今年度より初めて始まった札幌、仙台、東京、名古屋、福岡〜全国5ヶ所での全国統一入試に、福岡、東京、仙台の3ヶ所で入試抗議ビラまきを行なう。 明治大学と代々木ゼミとのコラボによる入試で、東京以外はすべて代ゼミの校舎を利用するというもの。
(ついに、大学も予備校系列化に?そんなことはない!?仕組みがあざといことは事実) 「日々是決戦」とは「入学者確保決戦」かそれとも、全国の仲間の団結・支援で闘う生協労組の悲願の「争議勝利」とのことか?全国のみなさん、ご支援ありがとうございました。・・・ PhotoAlbum
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1月15日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。
家人の「お待ち下さい」の言葉に待っていた私たちに、また成城署員が介入。
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◆◆◆◆2006年◆◆◆◆
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12月15日、東京都地方労働委員会調査日、早朝より都庁前で情宣行動。
全国の153団体による「生協労組勝利命令を求める連名署名」第一次集約分を都労委事務局に。午後、都労委調査。和解のないことから、最終陳述書の提出〜命令となることを確認。
全国のみなさん。連名署名ありがとうございました。
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11月30日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。
家人の「在宅しております」の言葉に待っていた私たちに、また成城署員十数名が介入。
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10月23日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。屋敷森に囲まれた多摩川沿いの自然を色濃く残した田園地帯
家人に趣旨を伝え静かに待っていた私たちに、成城署員十数名が介入。
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10月12日、早朝より都庁前で情宣行動。多くの都職員に生協労組の闘いを伝える。
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札束攻撃の全貌(退職金の一部助成に関する覚書)が暴露され、支払った生協役員への「報奨金」の仕組みが1円玉単位でバクロされると、結集した仲間からため息がもれました。
また、理事会、労組以外の従業員グループと明治大学の和解の実態も公開され、大学の労組敵視の姿勢が明確になりました。
大学は反対尋問で一切新証拠に触れられず
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7月10日、東京都地方労働委員会、労組側証人の審問(主尋問)。労働委員の事情により審問できないという珍事。9月に延期
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7月5日、中部地区労働者交流会<3現場/洋書センター極東書店前/論創社前/明大>統一行動。ガードマンが団交申入書を持ち大学会館受付に向かおうとする労組代表団を妨害。大学総務課員が無言で監視。 大粒の雨にもかかわらず、64名の大結集。この1ヶ月の参加オルグの成果。連帯発言、決意表明、シュプレヒコール。
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6月22日、大学会館前で抗議ビラまき。久しぶりに大学会館前に座りこむ。先生方にも状況の報告ができる
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5月23日、大学会館前で抗議ビラまき。昼休みの情宣となる。学生のみなさんのビラの受け取りの手応えが段々と良くなっている
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5月19日、東京都地方労働委員会、労組側証人の審問(反対尋問)。大学側代理人の質問にしっかりと対応!!
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4月20日、大学会館前で抗議ビラまき。ちょうど前線通過にぶつかり暴風雨の情宣。終わり頃には雨があがる!!
・・・ PhotoAlbum
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4月7日、明治大学入学式情宣。花冷えの寒風吹きぬけるリバティー・タワー前で情宣活動。
横断幕、旗を飾り宣伝開始。新入生は父母が揃ってつきそう風景が多くなってきています。毎年の事ながらビラの受け取り良し 「生協解散・解雇の責任は 大学にある!
明治大学納谷学長、長吉理事長は争議を解決せよ!
大学による「支配介入・不当労働行為」明らかに!」
労組ビラ2006年4月
・・・ PhotoAlbum
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3月27日、東京都地方労働委員会、労組側証人の審問(主尋問)。大学の不当労働行為を明らかに。破産資料によって浮き彫りにされた大学の多額の助成金なども証言。
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3月26日、明治大学卒業式情宣。
02年4月生協に加入した最後の16名の学生組合員がいます。生協解散の不当性、また争議責任当事者に解決を迫るべくリバティー・タワー前で宣伝活動。
横断幕の前で写真を撮る学生もいたり賑やかに・・・
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2月16日、明治大学「商学部」入試情宣。冬の雨・・・リバティー・タワー前で情宣活動。受験生に「生協つぶし」の実態、生協のないキャンパスをアピール。
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2月11日、明治大学「政経学部」入試情宣。陽だまりのリバティー・タワー前で情宣活動。
今朝は風もなし。情宣のマイクの音が駿河台に流れていく・・
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2月7日、明治大学「理工学部」入試情宣。早朝から多くの仲間の結集で、情宣活動。
前夜からの雪混じりの雨は上がったが、ひたすら寒く強い風・・受験生に訴える!「「明治大学納谷学長は生協労働者に対する責任を取れ! 」
労組ビラ2006年2月
・・・ PhotoAlbum
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1月24日、大学会館前で抗議ビラまき。多くの仲間の結集で、情宣活動。
気温はあがらないが、駿河台・大学会館前は風も無く、陽だまり状態。「明治大学納谷学長・長吉理事長は今次争議解決を行なえ! 組合員、労働者に対する責任を取れ! 」
労組ビラ2006年1月
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1月17日、明治大学創立125周年記念
「明治大学社会連携促進知財本部シンポジウム2006 ! 」知的財産戦略シンポアカデミーコモン前で情宣行動。
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◆◆◆◆2005年◆◆◆◆
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12月19日、大学会館前で抗議ビラまき。今年、最後の情宣活動。
「明治大学は37億円の私学助成金を受けるに値する大学か?!
「社会的要請」よりも「社会的責任」を果たせ! 」労組ビラ2005年12月
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11月28日、大学会館前で抗議ビラまき。今年は寒い。寒さにもかかわらず、支援の仲間の結集あり!
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11月10日、大学会館前で抗議ビラまき
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10月24日、大学会館前で抗議ビラまき
「 あらゆる場において明治大学の責任を明らかにし、あらゆる機会に今争議
の解決を訴える」労組ビラ2005年10月
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9月27日、東京国際フォーラムでのイノベーション・ジャパン2005‐大学見本市情宣を行なう。
(主催:科学技術振興機構・新エネルギー・産業技術総合開発機構。共催:文部科学省、経済産業省、日経BP社)全国の大学関係者に,明治大学の事実隠蔽・金員解決体質と生協争議をアピール。
文部科学省への生協労組の質問、回答なども紹介。激励してくれる先生もおられた。
「労働者の権利を踏みにじる明治大学に未来はない!」「教職員、院生、聴講生に対する二重の権利剥奪を許すな!」労組ビラ2005年9月
・・・ PhotoAlbum
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8月30日、明治
大学オープンキャンパス情宣。「明治大学の生協つぶし」をアピール。生協労組争議をアピール 。リバティー・タワー前は高校生でいっぱい。「破産は明治大学のシナリオ通り!」「組合員、労働者に対する責任を取れ!」労組ビラ2005年8月
・・・ PhotoAlbum
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7月11日、
東京都地方労働委員会、
新規申立「明治大学支配介入」証人審問(反対尋問)。大学側は、具体的事実に触れず、抽象的論議に終始
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7月7日、
中部地区労働者交流会夏期統一行動(神田4争議団=洋書センター、論創社、明大生協、駿台予備校=現場行動)として、支援共闘会議、支援の仲間45名と共に闘いぬく。大学会館入口で、明治大学への団交申入れ行動を行ない、その後、各団体よりに連帯挨拶・生協労組の決意表明が行なわれた。午後は雨との予報にも関わらず、雨は降らず 明治大学の「事実隠蔽」「金員解決」体質弾劾!
教職員、院生、聴講生に対する二重の権利剥奪を許すな! 生協理事長櫻井陽二(政経学部教授)の逃亡を許すな!都労委より「労組勝利命令」勝ち取る! 労組ビラ2005年7月
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6月29日、
東京地裁、明大生協破産申立による債権者集会が行なわれる。地裁正面で抗議ビラまきを行ない、債権者集会へ。片山憲一裁判長、小林和則破産管財人の強引な債権者集会運営により労組員の質問、要請に応えぬまま、明大生協の破産財団廃止が決定。生協組合員5名も参加。意を新たにする 破産手続き廃止の公告及び管財人事務費報酬等収支計算書
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5月26日、
東京都地方労働委員会、
新規申立「明治大学支配介入」第6回証人審問(主尋問)。労組側証人、明治大学の行なった不当労働行為を労働法から説明・批判。あわせて、明治大学の争議
介入・争議買取が詐害行為であることを説明
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5月19日、大学会館前で抗議ビラまき「は
りつき」!
明大通りを通行する学生・教職員の視線の先に「生協つぶし・解雇」を訴える仲間たちと大学会館前に「はりつく」
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5月12日、連休明けの大学会館前で抗議ビ
ラまき!
連休明けのキャンパスは、スーツの4年生とラフな和泉からの3年生という2パターン。久しぶりに出会った先生に声をかける
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4月21日、御茶ノ水、新学期の大学会館前
へ!
春を実感しながら、ビラまきを続ける。
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4月7日、入学式情宣〜和泉校舎正門に多く
支援の仲間と共に!
突然に満開になった桜。長かった寒さを忘れる暖かい入学式。
「新入生の皆さんに訴える!! ! 厚生労働省の「生協解散認可」を弾劾する! 明治大学の暴力否定の欺瞞が明らかに!! 」
労組ビラ2005年4月
・・・ PhotoAlbum
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3月3日、
東京都地方労働委員会、
新規申立「明治大学支配介入」第5回証人審問(反対尋問)。大学側は、争議買取を強弁。具体的事実には触れられず
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2月8日、情報コミュニケーション学部入試
情宣〜リバティ前に労組旗・横断幕を広げる!
早朝から多くの仲間の支援を勝ち取る!
「受験生のみなさんに訴える〜
不当な解散認可を弾劾! 文部科学省文書回答を約束! 」
生協労組抗議ビラ2005年2月
・・・ PhotoAlbum
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1月20日、
東京都地方労働委員会、
新規申立「明治大学支配介入」第4回証人審問。大学の生協つぶしの実態などを労組側証人が証言。
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1月20日、厚生労働省前での「解散認可」
抗議行動。
事勿れ主義で認可せざるを得なかった厚生労働省の無責任に抗
議情宣。多くの支援の仲間と用意したビラは瞬く間になくなり、抗議のシュプレヒコールを強く響かせる
「厚生労働省の解散認可を弾劾するぞ! 」
「厚生労働省の責任回避、事勿れ主義を許さない!」 生協労組抗議ビラ2005年1月
・・・ PhotoAlbum
その後、生協労組の申入れに文書回答を約束している文部科学省前で、ビラまき。
・・・ PhotoAlbum
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