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明治大学は争議を解決しろ!長堀理事長・納谷学長は団交を行え!
  労組への仮処分攻撃を許すな!権力と一体で弾圧するな








明大生協組合員 2万8千人、4億5千万円の被害者
  未返還生協出資金の責任、義務からの逃亡を許すな

卒業時に 返還すると約束した出資金
  生協組合員は生協理事会、明治大学に抗議しよう!!


明治大学と生協 理事会の結託した「生協解散」は
  全国の大学生協運動の歴史と信頼を揺るがす背信行為です!!



明大 生協の突然の解散決議、全員解雇、職場閉鎖
2002年8月13日生協理事会は、「生協解散、全員解雇」を通知してきました。 20名定員のうち8名の理事で決定したという 生協理事会「生協解散」「全員解雇」決議だそうです。労働者への郵送の解雇通知と店頭への掲示一枚 を張り出しただけでした。
これは、1万7千人の生協組合員の権利を、明治大学と生協理事会の一方的思惑くで奪う、とんでもない暴挙です。この「解散」は2万8千人、4億5千万の生 協出資金が 未返還であり、現在「踏み倒し」状態にあることに端的に現れています。2001年度卒業生から2006年卒業まで至る、たいへんな数の生協組合員さんたち が被害を被っています。
大学は、これと連携し、生協施設を閉鎖、大学 管理を行い大学収益事業への移行を明らかにしました。
「残務整理」を行っていた生協理事会は 9月30日より11号館の生協事務室に姿を見せなくなり、 PhotoAlubum
1万7千人の生協組合員,生協従業員、明治大学内外への説明責任、経営責任を放り出し、連絡先、移転先すら不明のまま、11月12日には、生協事務所の物 品撤去が行われました。 PhotoAlubum
12月3日の労組室解体・撤去とともに、生協事務室も解体されました。生協理事会は、大学のギマン的態度に守られて責任を放り出しています。 PhotoAlubum
2003年春に至っても、生協理事会は、生協顧問弁護士黒野の生協清算事務局 を防波堤に逃亡し続けています。生協労組には、2002年2月からの不当労働行為=団交拒否が続いています

生協解散と明治大学の生協つぶし、金銭で の結託
しかも、この解散は、明大生協は当事者ではない 明治大学と学生自 治会の裁判 で 「和解」 が 決定され、 その 見返りとして「清算に関する費用の助成」「生協の清算 のため の生協『総会』開催 への協力」の約束までされていることがわかりました。 明らかに大学主導による「生協の解散」です。生協組合員の生協、生協労働者の職場と生活が一方的に奪われたのです。 労組抗議ビラ参照
10月15日, ようやく、明治大学は、大衆的になってきた、「自主清算」への関与、高裁での和解、解散助成の存在を公表しました。 しかし、不可解な解散劇の実態 は明らかにせず、1万7千人生 協組合員への責任、全員解雇された労働者への責任は認 めていません。
明治大学「生協の解散と今後の福利厚生事業2002年10月11日」
その上で、大学収益事業会社 「明 朋」(2003年7月1日より「明大サポート」に社名変更)を中心に、 食堂業者、書店の導入など、生協解散の既成事実化を進めています。
生協労組は、出店した 大学収益事業会社「明朋」三 井系外食産業「エームサービス」三 省堂書店に抗議行動を行なっています

他の大学でも、キャンパス内の自主組織・ サーク ルへ の規制、大学祭の中止など続いていますが、明治大学では、自主的&自治的組織である生協すら、大学と生協理事会との合意で、解散のために買取られる状況が 生まれています。


明大 生協労組の闘い、労働委員会、厚労省
全員解雇という厳しい状況ですが、 先輩労働組合に学び、団結して、生協労組のキャンパスでの訴えを、入試、卒業式、入学式なども含め、広げています。 闘いの状況は、行動日誌資料集写真集生協労組のご紹介をご覧くださ い。
明治大学は、 「生協問題の解決」を「生協つぶ し」に切り替え 、生協の不自然な「清算・解雇」に主導した責任を認めるべきです。

公的機関である東京都地方労働委員会 、 監督官庁の厚生労働省(厚生労働省 の立場2003,厚生労働省 の立場2004)での闘いも、明治大学を追い詰めています。

労働委員会では、大学は、事実を無視した「明大は生協問題に関与せず」との「反論書」を提出しました。しかし、事実関係の労組指摘には触れられず、また労 組提出「宮島先生意見書」にも触れたものの「その抽象的すぎる論旨ゆえ、意見書 を提出した申立人(生協労組)自身、意見書を咀嚼できていない」としか反論!?(この無理解に、宮島先生も苦笑。)できず、このような労働問題軽視に、労 働委員会は大学側の「調査段階での却下」「門前払い要求」を退け、審問開始を決定。 証人調べ、尋問が始まっています。
事実関係の究明に生協労組は、 当事者である明治大学長吉理事長、担当理事、櫻井(明大政経学部教授)生協理事 長等の証人出席を求めています。
2003年7月労働委員会は「櫻井生協理事長の証人採用=呼び出し」を決定。
しかし、9月1日開催の労働委員会に櫻井理事長は出席せず、労働委員会軽視の姿勢を明らかにしました。
同日、労働委員会は 「明治大学法人常勤理事の証人採用=呼び出し」を決定しました。
しかし大学は決定された証人を欠席させ、審問の非公開を求めるなど、地方労働委員会の意義と制度を貶めるような行為を行ってきました。まさに明治大学はこ の明大生協争議において最高学府として有るまじき恥ずべき対応を重ねています。
労働組合は2004年新たに「明治大学による和解金に振込み・利益誘導による支配介入事件」を追加申立てしました。

2002年9月より 厚生労働省は、この問題への生協労組への「説明責任」を認め、2003年春 になっても 「明大生協解散申請」が未提出であり、この「解散については精査すること」 を明らかにしています。このような、櫻井(政経学部教授)生協理事長ら、長年の無責任、放漫経営、生協私物化の生協理事会の責任。一方、「便宜供与停止、 店舗明渡しと3億円以上の札束買収」で生協を解散させた明治大学の責任。 これは、全国大学生協の成り立ち、存在を揺さぶる暴挙なのです。
厚生労働省への申入れ、抗議行動は連続して続けられています。 生協法

厚生労働省は、2004年年末に「生協解散認可」を行ないました。
内容の開示については行なわれておらず、生協労組との面談でも、最低限の事実ですら「公開できない」などと主張する など、不可解な「生協の指導監督官庁」の姿勢を見せました。
私たちは、問題を放置したままの厚生労働省の責任を追及していきます。

明 大生協理事 会と明治大学の防波堤「清算事務局」
生協清算事務局生協の顧問弁護士として明治大学の 生協つぶし攻撃に生協理事会と共に交渉を繰り広げた黒野徳弥弁護士は, 明治大学から直接に指名(スカウト)され、 生協清算事務局03-3353-5660 として、明治大学による「解散、清算」「和解」を担い労組つぶし、不当労働行為を大学と共に担っています。
生協労組の団交要求にも「法的には生協理事会は存在している」が「すでに機能を失った」とし、明治大学の主体的関わりを明らかにする馬脚ぶりを発揮しています。 生協労組に送られてきた 六人の 弁護士の「弁明」2002年9月24日
黒野弁護士は6年に及ぶ生協顧問弁護士として、生協 の経営状況、労使問題を熟知します。超多忙、「人間第一主義」「おもいやり」とか。青南弁護士事務所 、 企業実務アシスト平成16年度世田谷区情報公開・個人情報保護審議会委員など、
労働組合の正当な要求を拒否することは許されません。
「生協組合員の出資金、 4億5千万円が未返還」(2005年6月の債権者集会で約5億円であることが判明)この現実の責任について、六人の弁護士は、一切の説明も、弁明もせず、明治大学と生協理事会の責任隠しを行っています。

「生協理事会とは札束解決!」「生協出資金は踏み倒し!」
このダブル・スタンダードは、理解しがたい、社会正義に反したものです。

明治大学は今春、総長学長を兼務する納谷廣美法学部教授を先頭とする新理事会体制を発足させました。労組は改めてこの新理事会に対し労働者の失われた権利 の回復を求め、私たちとの団体交渉のテーブルに着くよう求めています。
 大学は新たに法科大学院を開講するにあたり「国際感覚、人権感覚に富んだ優秀な法曹家の育成に心がけたい」(吉田善明法学部教授・明中高校長・前学務担 当理事)と語り、「行政や司法の救済と支援から放置された人々や社会のうちで犠牲になっている人々を法律の力によって支える本当の意味での市民の側に立っ た法律家がいてほしいのです。」とその理念を打ち出しています。

いまこそ大学はこの理念に基にこの争議の解決を計るべきです。


生協の破産と発掘された新証拠
2004年12月厚生労働省の不透明な解散認可を行ないました。 透明性!説明責任!情報公開!厚生労働省は生協組合員への義務と責任を果たせぬまま、生協処分を行なった厚生労働省に「不服申立」審査請求を! (わかる!できる!行政不服審査)労組ビラ2005年3月を行ないました。2007年国会上程の 生協法改正で、私たちの問題がどのようにとりあげられるのか?一方的な「厚生労働省の監督強化」だけにおわるのでしょうか?強い関心があります。
公開された厚生労働省「生協制度見直し検討会」のうち、生協法改正第4回検討会 2006年9月27日議事録に提出された 組合の減少理由と破綻事例 を読めば、 明治大学の強引な生協解散攻撃が、旧法にあっても異例なものであったことが明白です。大学が護持・主張した解散理由たる「事業の成功の不能」を理由として解散した生協は、ひとつだけ。明大生協だけだったのです。これで、厚生労働省は(メンツ丸つぶれで)生協労組に(法的な解散理由について)満足な説明ができなかったことが良くわかります。、


一方、これをうけて、明治大学は(生協法・厚生労働省の指導による通常の解散方式である)解散総会・清算総会を避けるため破産申請を行なわせ、6月東京地裁は破産を認めました。通常のやり方では、批判を防げないと考えたのです。なにしろ、債権者に送る通知もデタラメでした。教職員組合員には通知も送りませんでした

しかし、明治大学は、生協労組の争議から逃れることはできませんでした。そして、決定的な新証拠が2006年発掘されたのです。2006年9月東京都労委の労組側証人の最終尋問で証言された新証拠は、傍聴席を埋める28名の仲間にも驚きと憤りをもたらしました。明治大学が明大生協理事たちに支払った「報奨金」の仕組みが1円玉単位でバクロされると、結集した仲間からため息がもれました。
大学は反対尋問で一切新証拠に触れられず、この深刻な大学の退廃ぶりが浮き掘りにされました。明大生協労組の闘いは続きます。







2007年12月都労委不当命令を弾劾する
2007年12月東京都労働委員会は労組の申立を棄却する反動命令を交付してきました。 明治大学事件(平成14年不第44号・同16年不第6号事件)命令2007年12月を行ないました。内容は、大学が行った生協従業員に対する退職金の支払いを 「大学の安寧秩序」「緊急避難的な措置」とするなど、労働委員会命令とは思えないものでした。大学の 使用者性を否定するのに、労働法のどこにもない「安寧秩序」「緊急避難」がを持ち出すとは、労働委員会の品格が笑いものにされる命令になってしまいました。
「蛇足」「馬脚」を露わにした命令は、事実として大学の関与を認めざるをえないが、使用者性の壁を高く強くしたい、現下の労働委員会の政治判断そのものです(偉そうに書いていますが、ほとんどの労働法・労働委員会・労組関係者が10年前なら労組が勝てたケースといってくれるのです)
怒りを新たに! 生協労組は、ただちに中労委に不服の申し立てを行いました。

2008年11月19日、私たちの長堀理事長自宅包囲デモの当日に、駒澤大学や立正大学の取引の失敗による巨額の 損失が報道されました。駒澤大学では154億円運用損、キャンパスも担保とのことです。 いわゆる「大学の市場化」の結果であり、「法人機能の強化」の結果が無残な状況をまねいている。政治的、社会的にも率先して「貯金から投資」をすすめた慶応は200億円を超える含み損という。まったく「三田の大学」ならぬ「三田の代貸し」といわれ てきたことはある。
本学では 明治大学TOP> 明治大学の財政状況> 決算関連情報




カンパの
お願い

明 大生協労組は、全員解雇の争議労働組合です。 みなさまの暖かい「ご支援」 「ご賛同」をお願いします。
    郵便振替口座  00170-4-758411
   明治大学消費生活協同組合労働組合

    中央労働金庫本店 普通 0794900
   明大生協労組 新


「2002年9月16日から、みんな平等な、労組員全員解雇当該ということに生協労組はなりまし たが、団結を崩さず、闘い抜いていきます」
   委員長決意表明(2002年9月17日集会)
      連絡先
東京都千代田区三崎町3-10-15富士ビル405TUBE気付 TEL/FAX03-3262-3088
    詳しくは 生協労組のご紹介

生協労組機関紙「労組便り」


生 協労組機関紙「労組便り」
・労組便り2003/3/27発行
・労組便り2003/5/10発行
・労組便り2003/10/15発行
・労組便り2004/3/8発行
・労組便り2004/5/25発行
・労組便り2004/8/15発行
・労組便り2004/11/15発行
・労組便り2005/3/15発行
・労組便り2008/12/10発行
直接、 生 協労組までお申し込みください。
明大生協闘争
支援共闘会議
結成!


2005年6月10日

共に討論し、共に行動し、争議全面勝利を!

労働者性・いかなる解雇も許さないの一点で団結しよう。 !


生協労組のアピールに応えて、暖かい「ご賛同」「ご支援」をいただいております。2005年6月結成された支援共闘へのご参加、結集もお願いいたします。



支援共闘会議機関紙「生協闘争便り」
・明大生協闘争便り2006/4/21発行
・明大生協闘争便り2005/12/15発行
・明大生協闘争支援共闘会議結成集会基調報告 2005/6/10発行
直接、 生協労組までお申し込みください


労組ビラ2005年6月
支援共闘会議へのご参加のお願い
明大生協闘争支援共闘会議規約
明大生協闘争支援共闘会議への呼びかけ


12月3日生協労組室の
解体・撤去強行を許すな!


破壊された労組室


かつての労組室(9月撮 影)

明治大学と生協理事会による、一方的な 「労組室解体・撤去」は絶対認められない !
生協労組「労組室撤去・解体への抗議・団交申入書」2002年12月6 日
/・・・PhotoAlubum
危険な共謀罪を
廃案へ!


へんな共謀罪の歌mp3ダウンロード

知れば知るほど「いやだ」「迷惑」
裁判員制度はいらない




6月24日東京地労委
<生協事件>労組勝利!!
生協理事会に謝罪命令!

東京都庁記者クラブ各位宛・記者ブリーフィング
「本日東京都労働委員会は、救済命令を発しました」2005年6月24日
東京都労働委員会による命令主文
東京都労働委員会による命令要旨



◆◆◆◆2008年◆◆◆◆


12月14日、明治大学長堀理事長自宅に団体交渉要請に赴く。氷雨の黒門町界隈、「1〜2月の寒さ」とのこと。

12月8日、明治大学大学会館前で情宣。日差しはあったが風は冷たく、いよいよ御茶ノ水にも冬がやってきた。連帯してチラシをみてくれた仲間に感謝

11月19日長堀理事長自宅抗議デモ。御徒町公園から黒門小学校横を通って不忍池まで。寒気到来しかし北風は吹かず。結集した115名(暫定集計。最終的に117名で確定)の熱気。 声よ!届け!・・・ PhotoAlbum


11月12日、明治大学大学会館前で情宣。突然の寒気到来に雨模様。情宣が終わると秋雨が降ってきた

10月23日、争団連「統一行動」。ふじせー五反田「学研」本社前、アール(アールインベンストメント&デザイン)社のある赤坂ツインタワー前、大道測量闘争の争議責任者「藤後」が居直り、逃げこんだ「大同環境」 包囲デモの3現場。それぞれ85名の結集に感謝。
「大同環境」包囲デモは、上野不忍池の畔に結集。御徒町、上野1丁目黒門小学校横、湯島から水上音楽堂へ一周。

10月20日、明治大学大学会館前で情宣。

10月5日、明治大学長堀理事長自宅に団体交渉要請に赴く。なにごともなく、ポストに投函

10月2日、中労委審問。申立人・労組委員長代行は宣誓を「させることができる」という法規定どおり、宣誓をせず、審問を開始。中労委の場でも労働者の権利を守る立場を鮮明に打ち出しました。 労組証人2名は 都労委反動命令、安寧秩序・緊急避難のためとあれば、生協解散、労働者の生活破壊(不当労働行為)も可とした、都労委の認定の不合理性を立証し、また大学の使用者性について立証領域を広げ、豊富化し、証言。
労組の申請した大学側証人3名のうち、大学理事、生協専務は出席せず、櫻井生協理事長が出席。核心部を証言

9月25日、大学会館前で抗議ビラまき。

8月26日、リバティータワー前で「オープンキャンパス」情宣。電車のラッピングなど各大学の懸命の努力で「集客力のある大学主催イベント」に成長。参加者に「労働者の闘い」を述べていく。


7月31日、リバティータワー前で「オープンキャンパス」情宣。


6月26日中部地区労働者交流会集中行動<旭ダイヤ・本社包囲赤坂昼デモ、明大生協・大学会館前・駿台予備校教務本部前>として、支援共闘会議、支援の仲間58名と共に闘いぬく。大学会館入口で、明治大学への団交申入れ行動を行ない、その後、各団体よりに連帯挨拶・生協労組の決意表明が行なわれた。

6月22日、明治大学長堀理事長自宅に団体交渉要請に赴く。なにごともなく、ポストに投函

6月12日、中労委「調査」。赤塚委員の求めにより、明治大学学生会裁判和解調書を開示

5月24日、国際日本学部開設記念式典・講演会、長堀理事長、納谷学長の挨拶。アカデミーコモン情宣。この国際日本学部とは? 「クールジャパン」を科学する ―世界が注目する日本文化―、)「いま、日本のどこがすごいのか」麻生太郎の基調講演国際日本学部開設記念シンポジウム(2007年11月16日)ということらしい。率直に読むと「ナショナリズムの高揚による新漫画主義の発信」?

5月12日、大学会館前情宣。ビラまきの横を市川好和理事が通過。中村義幸理事も通過。

4月17日、大学会館前情宣。学生のビラの受け取りは良好

4月12日、中央大学弾圧1周年抗議デモ(争団連統一行動)。不当弾圧から1年、逮捕された14名のうち13名も参加(1名はケガで参加できず)。総数95名。快晴の多摩丘陵を大学正門に向けデモ。


4月7日、入学式情宣。


4月1日、中労委「調査」。赤塚委員「審査計画書(案)」を示す。
明治大学の新理事会が発足。新理事長の長堀守弘氏は59年文卒、株式会社ナガホリ社長。04年から評議員会議長。96年4月から04年3月理事。(明治大学広報)
納谷学長は再任(二期目)、針谷教授(農)他8人が副学長に就任。総合政策、研究、教務、学務、社会連携、国際交流、スポーツ振興、和泉キャンパス担当という職務を担当、教学の重要事項を執行、学長を補佐する(大学広報)

3月26日、卒業式情宣。リバティータワー前でしっかり情宣

3月10日争議団全国交流会・全国結集行動・争団連統一行動・中部集中行動として、団交申入れ行動、抗議集会
全国の仲間百名の結集によるシュプレヒコールは壮観。全国の仲間の結集行動は4波、都労委抗議申入れ・都庁。明大生協労組・大学会館前。連帯労組ジャレコ・赤坂DSビル、国鉄臨時雇用員和田さんの解雇を撤回させる国鉄和田闘争・鉄道運輸機構。前日の全国交流集会での論議とあわせ、全国の仲間に「使用者性と不当労働行為の矛盾」を「安寧秩序・緊急避難」とした都労委命令の不当命令を知っていただく。

2月28日、中労委「調査」。

2月14日、明治大学「法学部」入試情宣。

2月11日、明治大学「政経学部」入試情宣。朝は寒い


2月5日、明治大学全国統一入試
今年は、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡〜全国7ヶ所での全国統一入試に、福岡、東京、大阪、仙台の4ヶ所で入試抗議ビラまきを行なう。
明治大学と代々木ゼミとのコラボによる入試で、東京以外はすべて代ゼミの校舎を利用するというもの。 全国の仲間の団結・支援で闘う生協労組の悲願の「争議勝利」とのことか?全国のみなさん、ご支援ありがとうございました。・・・ 福岡合同労組2008/2

1月28日都庁前「都労委反動命令弾劾」早朝情宣。マイクを握る口元が震える

1月21日大学会館前で抗議ビラまき。超反動というか、超勘違いという都労委命令を現場闘争で反故にするとの意気込み。大学理事であり顧問弁護士である鈴木氏も通りかかる

◆◆◆◆2007年◆◆◆◆


12月20日中部集中行動、中部労組・シンドラー社前行動をを早朝に行い。お茶の水には、10時30分に登場。年末にも関わらず、48名の仲間の結集で「反動命令弾劾!中労委闘争勝利!争議勝利!」を確認。

12月12日都労委反動命令。 明治大学事件(平成14年不第44号・同16年不第6号事件)命令2007年12月大学側が証人を出さず、積極的な立証もせず、この命令。
私たちは「全員解雇での労働問題・不当労働行為」を訴えたのに、労働委員会命令は、大学と政治党派の合意結託に至ったことに、(意図的に)生協労組をも強引に引きずり込んだ図式を描いて、「安寧秩序」「緊急避難」と(労働委員会とは思えない)言葉をつらね「大学と政治党派の合意結託は正当だ」から「不当労働行為」ではないとしたのである。 我々は「労使問題」を訴えたが「党派問題」で切り捨てたのである
仲間は、口々に「プロレスのルールで野球の判定をしている!」「労働委員会の品格が問われる!」など批判をぶちまけた。

11月22日、大学会館前で抗議ビラまき。


10月23日、大学会館前で抗議ビラまき。ニコライ堂にロシアの要人が訪れるとのことで、権力はそちらの警備に。前回同様に、大学理事に声をかけるが無言。


10月1日、大学会館前で抗議ビラまき。ガードマンと親しげな見慣れない人物は、神田署の新顔。大学理事に声をかけるが無言。
新学期とのこともあってビラの受け取り良し。


9月11日、中部交流会統一行動、【全員解雇5周年」大学会館前で団交要求行動。大雨のなかでの、56名の結集、ありがたい。都労委命令の勝利・棄却いずれにせよ闘う意志を明確に!


8月25日、生田校舎(理工・農)通用門。明治 大学オープンキャンパス情宣。生田は暑い!

8月23日、明治 大学オープンキャンパス情宣。副学長もビラを受け取る。ますます盛んになるオープンキャンパス現象、複数での参加が多い。

7月2日、都庁、都労委前情宣ビラまき。


6月24日、中部集中行動、納谷学長自宅デモ。67名の仲間で世田谷区次太夫掘公園周辺をデモ。
明治大学は6月21日に情宣禁止仮処分を申立。労組住所には当日20時裁判所発「通知書」が債権者より直接送付(と、「通知書」に記載あり)。22日「審尋」ただちに「仮処分決定」、申立書とおりに決定
雨の自宅デモ、「仮処分攻撃」に対峙し展開する仲間の団結を示す。


5月24日、明大生協闘争報告集会。

5月7日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。
家人「学長は出張中」。

3月26日、明大卒業式情宣。
中大生協弾圧(3月25日)14名逮捕の直後の行動に多くの仲間が結集。

2月15日明治大学「農学部入試」。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。
暖冬というよりも春!卒業式の感覚・・・

2月8日明治大学「情報コミュニケーション学部入試」。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。

2月5日、明治大学全国統一入試
今年度より初めて始まった札幌、仙台、東京、名古屋、福岡〜全国5ヶ所での全国統一入試に、福岡、東京、仙台の3ヶ所で入試抗議ビラまきを行なう。
明治大学と代々木ゼミとのコラボによる入試で、東京以外はすべて代ゼミの校舎を利用するというもの。 (ついに、大学も予備校系列化に?そんなことはない!?仕組みがあざといことは事実)
「日々是決戦」とは「入学者確保決戦」かそれとも、全国の仲間の団結・支援で闘う生協労組の悲願の「争議勝利」とのことか?全国のみなさん、ご支援ありがとうございました。・・・ PhotoAlbum

1月15日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。
家人の「お待ち下さい」の言葉に待っていた私たちに、また成城署員が介入。

◆◆◆◆2006年◆◆◆◆

12月15日、東京都地方労働委員会調査日、早朝より都庁前で情宣行動。 全国の153団体による「生協労組勝利命令を求める連名署名」第一次集約分を都労委事務局に。午後、都労委調査。和解のないことから、最終陳述書の提出〜命令となることを確認。
全国のみなさん。連名署名ありがとうございました。

11月30日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。
家人の「在宅しております」の言葉に待っていた私たちに、また成城署員十数名が介入。

10月23日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。屋敷森に囲まれた多摩川沿いの自然を色濃く残した田園地帯
家人に趣旨を伝え静かに待っていた私たちに、成城署員十数名が介入。

10月12日、早朝より都庁前で情宣行動。多くの都職員に生協労組の闘いを伝える。

札束攻撃の全貌(退職金の一部助成に関する覚書)が暴露され、支払った生協役員への「報奨金」の仕組みが1円玉単位でバクロされると、結集した仲間からため息がもれました。
また、理事会、労組以外の従業員グループと明治大学の和解の実態も公開され、大学の労組敵視の姿勢が明確になりました。
大学は反対尋問で一切新証拠に触れられず

7月10日、東京都地方労働委員会、労組側証人の審問(主尋問)。労働委員の事情により審問できないという珍事。9月に延期


7月5日、中部地区労働者交流会<3現場/洋書センター極東書店前/論創社前/明大>統一行動。ガードマンが団交申入書を持ち大学会館受付に向かおうとする労組代表団を妨害。大学総務課員が無言で監視。
大粒の雨にもかかわらず、64名の大結集。この1ヶ月の参加オルグの成果。連帯発言、決意表明、シュプレヒコール。



6月22日、大学会館前で抗議ビラまき。久しぶりに大学会館前に座りこむ。先生方にも状況の報告ができる



5月23日、大学会館前で抗議ビラまき。昼休みの情宣となる。学生のみなさんのビラの受け取りの手応えが段々と良くなっている


5月19日、東京都地方労働委員会、労組側証人の審問(反対尋問)。大学側代理人の質問にしっかりと対応!!


4月20日、大学会館前で抗議ビラまき。ちょうど前線通過にぶつかり暴風雨の情宣。終わり頃には雨があがる!!
・・・ PhotoAlbum


4月7日、明治大学入学式情宣。花冷えの寒風吹きぬけるリバティー・タワー前で情宣活動。 横断幕、旗を飾り宣伝開始。新入生は父母が揃ってつきそう風景が多くなってきています。毎年の事ながらビラの受け取り良し
「生協解散・解雇の責任は 大学にある! 明治大学納谷学長、長吉理事長は争議を解決せよ! 大学による「支配介入・不当労働行為」明らかに!」 労組ビラ2006年4月 ・・・ PhotoAlbum


3月27日、東京都地方労働委員会、労組側証人の審問(主尋問)。大学の不当労働行為を明らかに。破産資料によって浮き彫りにされた大学の多額の助成金なども証言。


3月26日、明治大学卒業式情宣。
02年4月生協に加入した最後の16名の学生組合員がいます。生協解散の不当性、また争議責任当事者に解決を迫るべくリバティー・タワー前で宣伝活動。
横断幕の前で写真を撮る学生もいたり賑やかに・・・


2月16日、明治大学「商学部」入試情宣。冬の雨・・・リバティー・タワー前で情宣活動。受験生に「生協つぶし」の実態、生協のないキャンパスをアピール。


2月11日、明治大学「政経学部」入試情宣。陽だまりのリバティー・タワー前で情宣活動。 今朝は風もなし。情宣のマイクの音が駿河台に流れていく・・


2月7日、明治大学「理工学部」入試情宣。早朝から多くの仲間の結集で、情宣活動。
前夜からの雪混じりの雨は上がったが、ひたすら寒く強い風・・受験生に訴える!「「明治大学納谷学長は生協労働者に対する責任を取れ! 」 労組ビラ2006年2月
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1月24日、大学会館前で抗議ビラまき。多くの仲間の結集で、情宣活動。
気温はあがらないが、駿河台・大学会館前は風も無く、陽だまり状態。「明治大学納谷学長・長吉理事長は今次争議解決を行なえ! 組合員、労働者に対する責任を取れ! 」 労組ビラ2006年1月


1月21日、三鷹駅前の「三鷹ネットワーク大学」での明大納谷学長の特別講演会への抗議行動を行なう。当日は積雪での情宣であった。
「明治大学納谷学長は生協労働者に対する責任を果たせ!」 労組ビラ2006年1月
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1月17日、明治大学創立125周年記念 「明治大学社会連携促進知財本部シンポジウム2006 ! 」知的財産戦略シンポアカデミーコモン前で情宣行動。


◆◆◆◆2005年◆◆◆◆

12月19日、大学会館前で抗議ビラまき。今年、最後の情宣活動。
「明治大学は37億円の私学助成金を受けるに値する大学か?! 「社会的要請」よりも「社会的責任」を果たせ! 」労組ビラ2005年12月


11月28日、大学会館前で抗議ビラまき。今年は寒い。寒さにもかかわらず、支援の仲間の結集あり!


11月10日、大学会館前で抗議ビラまき


10月24日、大学会館前で抗議ビラまき
「 あらゆる場において明治大学の責任を明らかにし、あらゆる機会に今争議 の解決を訴える」労組ビラ2005年10月


9月27日、東京国際フォーラムでのイノベーション・ジャパン2005‐大学見本市情宣を行なう。 (主催:科学技術振興機構・新エネルギー・産業技術総合開発機構。共催:文部科学省、経済産業省、日経BP社)全国の大学関係者に,明治大学の事実隠蔽・金員解決体質と生協争議をアピール。 文部科学省への生協労組の質問、回答なども紹介。激励してくれる先生もおられた。 「労働者の権利を踏みにじる明治大学に未来はない!」「教職員、院生、聴講生に対する二重の権利剥奪を許すな!」労組ビラ2005年9月
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8月30日、明治 大学オープンキャンパス情宣。「明治大学の生協つぶし」をアピール。生協労組争議をアピール 。リバティー・タワー前は高校生でいっぱい。「破産は明治大学のシナリオ通り!」「組合員、労働者に対する責任を取れ!」労組ビラ2005年8月
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7月11日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」証人審問(反対尋問)。大学側は、具体的事実に触れず、抽象的論議に終始

7月7日、 中部地区労働者交流会夏期統一行動(神田4争議団=洋書センター、論創社、明大生協、駿台予備校=現場行動)として、支援共闘会議、支援の仲間45名と共に闘いぬく。大学会館入口で、明治大学への団交申入れ行動を行ない、その後、各団体よりに連帯挨拶・生協労組の決意表明が行なわれた。午後は雨との予報にも関わらず、雨は降らず
 明治大学の「事実隠蔽」「金員解決」体質弾劾! 教職員、院生、聴講生に対する二重の権利剥奪を許すな! 生協理事長櫻井陽二(政経学部教授)の逃亡を許すな!都労委より「労組勝利命令」勝ち取る! 労組ビラ2005年7月

6月29日、 東京地裁、明大生協破産申立による債権者集会が行なわれる。地裁正面で抗議ビラまきを行ない、債権者集会へ。片山憲一裁判長、小林和則破産管財人の強引な債権者集会運営により労組員の質問、要請に応えぬまま、明大生協の破産財団廃止が決定。生協組合員5名も参加。意を新たにする
 破産手続き廃止の公告及び管財人事務費報酬等収支計算書

6月24日、 東京都地方労働委員会、私たちの不当労働行為救済申立・生協事件(東京都労委平成9年(不)第13号事件)に対し、救済命令を発しました。「明大生協は謝罪文を書面に記載し明大生協労組に手交すること」とする勝利命令。
記者ブリーフィング(東京都庁記者クラブ各位宛) 「本日東京都労働委員会は、救済命令を発しました」
 東京都労働委員会による命令主文東京都労働委員会による命令要旨


6月13日、大学会館前で抗議ビラまき
支援共闘会議の結成を受け、支援共闘会議の仲間も大学会館前でアピール。最高責任者・櫻井陽二生協理事長(政経学部教授)の生協解散・破産の責任を弾劾。 !
「6月10日明大生協闘争支援共闘会議結成なる! 支援・共闘の輪、幾重にも広がる! 」
労組ビラ2005年6月
明治大学生協理事会による 破産申立書2005年3月23日 東京地裁・破産手続きの開始を認可破産手続開始通知書2005年4月4日


6月10日、明治大学生協闘争支援共闘会議結成集会
東京しごとセンター(旧飯田橋シニア・ワーク)に50名の仲間が結集。「共に討論し、共に行動し、争議全面勝利を!!労働者性・いかなる解雇も許さないの一点で団結しよう!」との基調報告を確認。 多くの労組の支援アピールを受け、争議全面解決にむけ、団結の拡大・強化を実感できる結成集会になりました。
支援共闘会議へのご参加のお願い明大生協闘争支援共闘会議規約 明大生協闘争支援共闘会議への呼びかけ2005年夏季カンパのお願い
結成集会では緊迫した共謀罪阻止緊急アピールも行なわれ、支援共闘会議として生協労組と共に 7月7日「共謀罪廃案!大集会」への組織参加を決定しました。 

5月26日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」第6回証人審問(主尋問)。労組側証人、明治大学の行なった不当労働行為を労働法から説明・批判。あわせて、明治大学の争議 介入・争議買取が詐害行為であることを説明

5月19日、大学会館前で抗議ビラまき「は りつき」!
明大通りを通行する学生・教職員の視線の先に「生協つぶし・解雇」を訴える仲間たちと大学会館前に「はりつく」


5月12日、連休明けの大学会館前で抗議ビ ラまき!
連休明けのキャンパスは、スーツの4年生とラフな和泉からの3年生という2パターン。久しぶりに出会った先生に声をかける


4月21日、御茶ノ水、新学期の大学会館前 へ!
春を実感しながら、ビラまきを続ける。


4月7日、入学式情宣〜和泉校舎正門に多く 支援の仲間と共に!
突然に満開になった桜。長かった寒さを忘れる暖かい入学式。
「新入生の皆さんに訴える!! ! 厚生労働省の「生協解散認可」を弾劾する! 明治大学の暴力否定の欺瞞が明らかに!! 」
労組ビラ2005年4月
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3月26日、卒業式情宣〜リバティ前に労組 旗・横断幕を広げる!
出資金踏み倒しに「大学の責任」を問う保護者の声が今年の卒業式にも
「卒業生の皆さんに訴える!! ! 厚生労働省に「異議申立」を! 権利を主張しよう!! 」 労組ビラ2005年3月
「透明性!説明責任!情報公開!厚生労働省は生協組合員への義務と責任を果たせ! 」
生協処分に「不服申立」審査請求を〜労組ビラ2005年3月>
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3月3日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」第5回証人審問(反対尋問)。大学側は、争議買取を強弁。具体的事実には触れられず

2月14日、法学部入試情宣
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2月11日、政経学部入試情 宣
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2月10日、経営学部入試情宣
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2月8日、情報コミュニケーション学部入試 情宣〜リバティ前に労組旗・横断幕を広げる!
早朝から多くの仲間の支援を勝ち取る!
「受験生のみなさんに訴える〜
不当な解散認可を弾劾! 文部科学省文書回答を約束! 」
生協労組抗議ビラ2005年2月
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1月20日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」第4回証人審問。大学の生協つぶしの実態などを労組側証人が証言。

1月20日、厚生労働省前での「解散認可」 抗議行動。
事勿れ主義で認可せざるを得なかった厚生労働省の無責任に抗 議情宣。多くの支援の仲間と用意したビラは瞬く間になくなり、抗議のシュプレヒコールを強く響かせる
「厚生労働省の解散認可を弾劾するぞ! 」 「厚生労働省の責任回避、事勿れ主義を許さない!」 生協労組抗議ビラ2005年1月
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その後、生協労組の申入れに文書回答を約束している文部科学省前で、ビラまき。
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1月13日、明治大学会館前で抗議ビラま き。
「生協解散認可」を聞いて多くの仲間が駆けつけてくれる。
「厚生労働省の解散認可を弾劾する! 大学の責任炙り出される!!」
生協労組抗議ビラ2005年1月
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◆◆◆◆2004年◆◆◆◆
12月16日、明治大学会館前で抗議ビラま き。
錦華公園の紅葉が残る暖かい冬の1日、今年、最後の抗議ビラまきを行ないました。今年一年のご支援、ありがとうございました。。
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12月9日、文部科学省前で抗議ビラまき。
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終了後、厚生労働省前で抗議ビラまき。

12月2日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」第3回証人審問。明治大学が行なった、金員による労組つぶし=争議買取 を具体的に労組側証人が証言

11月25日、厚生労働省前で抗議ビラま き。
終了後、丸の内、文部科学省前で抗議ビラまき。丸の内は東京ミレナリオの準備が始 まっています。

11月18日、大学会館前前で、抗議 ビラまき。


11月4日、厚生労働省前で抗議ビラまき を 行 いました。
記録的な雨の10月も終わり、秋晴れ

10月18日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」について認められた第2回証人審問が行われました。「便宜供与廃止は生協潰しを意図していない」という明治大学の欺瞞と実態 を具体的に労組側証人が証言

10月12日、厚生労働省前で抗議ビラまき を 行 いました。
心配された雨もなく、大量に抗議ビラを配布できました。

10月7日、大学会館前前で、抗議 ビラまき。


9月28日、厚生労働省前で抗議ビラまきを 行 いました。
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9月21日、新学期の大学会館前前で、抗議 ビラまき。生協解散・全員解雇2週年をアピール。
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9月15日、「解散認可するな!」厚生労働 省(霞ヶ関)で抗議ビラまき。
「検査指導体制の充実、運営適正化。累積赤字生協の経営健全化etc.」「組合員への情報開示、運営へ組合員が積極的に参加できるような組織づくり etc.」」指示 2003,指示 2004などと述べているが、生協法人明大生協の所轄、監督官庁である厚生労働省(社会援護局地域福祉課)が十数年明大生協への検査指導を怠って いた事実も明らかに!
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9月13日、 東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」について認められた第1回証人審問が行われ、明治大学の生協つぶし〜労組つぶしの実態を具体的に労組側証人が証言

7月30日、リバティー・タワー前で、明治 大学オープンキャンパス情宣。猛暑に御茶ノ水に集まってきた多くの高校生に「生協のない大学」をアピール。
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7月16日、中部地区労働者交流会の統一行 動として、地域の40数名の仲間とともに明治大学団体交渉要求行動。心配された雷雨もなく、集中した行動を貫徹 しました。
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7月2日、アカデミーコモン前で抗議ビラま きを行 いました。
真夏を思わせる強い日差しのもと、支援の仲間とともに力強く訴えました。・・・ PhotoAlbum

6月25日、厚生労働省前で抗議ビラまきを 行 いました。
びら配り中途で雨は小止みになりました。
「厚生労働省は明大生協の「解散認可」をするべきではない!!」「厚生労働省には説明責任・情報公開の義務がある!!」
生協労組抗議ビラ2004年6月
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6月24日、大学会館前で抗議ビラまきを行 いました。
東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」についても第3回調査が行われ、証人審問のスケジュールが決定されました

6月14日、大学会館前で抗議ビラまきを行 いました。
先週までの雨もあがり、涼しい風の流れる梅雨の晴れ間となりました。
「大学の福利厚生事業を担ってきたのは明大生協である!」「明治大学の脅しまがいの誹謗中傷を徹底弾劾する!!」「宣言する「人権意識」は本物か!!」
生協労組抗議ビラ2004年5月

5月31日、大学会館前で抗議ビラまきを行 いました。
当日は六大学優勝祝賀パレードも行われました。

5月17日大学会館前で抗議ビラまきを行 いました。
「大学の福利厚生事業を担ってきたのは明大生協である! 新理事会は解決を諮るべき!」「和解金」振込みは明治大学の当事者性そのものではないのか!」
生協労組抗議ビラ2004年5月

5月12日、東京都地方労働委員会、 新規申立「明治大学支配介入」についても第2回調査が行われる!
「門前払い」なし!審問入りを決定

4月17日。「建学の理念・・フランス法学 の「自由」の精神・・・」明治大学リバティー・ア カデミー開講式(明大グリークラブOB会演奏会・文学対談 中沢けい×堀江敏幸etc.)
アカデミーコモン前にて、抗議ビラまき。
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4月7日。明治大学入学式。和泉校舎正門で 新入生、保護者にビラまき。
「大学の福利厚生事業を担ってきたのは明大生協である! 明治大学の生協潰しを許さないぞ! !」「明治大学の「人権意識」は本物か? 地労委闘争に勝利するぞ!! 」
生協労組抗議ビラ2004年4月
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4月1日、ア カデミーコモン前で抗議ビラまきを行いました。
当日、アカデミーコモンでは「明治大学法科大学院開設記念シンポジウム」が開催され大学博物館も大学会館より移設・リニューアルオープン日でし た。
また、3月30日明治大学は新学長納谷法学部長が選出されたことを発表しまし た。
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3月26日、明治大学卒業式。リバティータ ワー前で卒業生・保護者へのアピール
今年度卒業生のほとんど(約7700人/8800人中)は生協組合員だが、全員が組合費を返還されず。
「出資金はどこに行ったの?」生協労組リーフレットを配布。 PhotoAlbum

3月10日、東京都地方労働委員会、審問。 生協側証人の主尋問の続きと大学側の反対尋問。
十数名の仲間が結集してくれる。反対尋問に事実で反論。
新規申立「明治大学支配介入」についても第一回調査が行われる。

3月7 日〜8日全国争議団交流会・全国結集行動。7日、短い時間でしたが生協労組は全国の仲間にアピール。8日全国行動を共に闘う!

3月6日明治大学「お茶の水再開発(B地 区)」として建築中であったア カデミーコモン竣工記念式典で抗議ビラまき。
高齢の先輩、詰襟の中学生の集団参加なども、教員、関係者に交じってありました。

「個」を強くの標語をかかげる大学の 「個」の権利問う労働者(われら)に遠し

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2月東京都地方労働委員会に「明治大学の支 配介入の救済を求める」新規申立を行いました。 労働委員会は審査の上、新規労働事件として調査の開始を決定。

2月15日明治大学「文学部入試」。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。
この5日間の入試行動では、のべ百名の仲間が支援行動に参加してくださいました。ありがとうございました。・・・ PhotoAlbum
2月14日明治大学「法学部入試」。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。
昨年は粉雪が舞い散った日もあり2月の寒さを実感させられたが、今年は暖冬。
今朝は特に暖かく、ジャンパーを脱ぐ支援の労働者も・・・

2月11日明治大学「経営学部入試」。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。
先生がたが、入試監督業務で登校してくる。久しぶりに顔を見る先生がたにもビラを渡したり、声を交わしたり・・

2月10日明治大学「経営学部入試」。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。
御茶ノ水スクェアが解体され(日大が買収し、新校舎建設) 、朝日が差し込むリバティー前。今日は平日のせいか、工事が行われている。明大通り越しに、騒音が響く。

2月8日明治大学「情報コミュニケーション 学部入試」。短期大学が募集停止となり、代わりに、短期大学教員も交えて「新学部設立」となった。 リバティー・タワー前で、抗議ビラまき〜受験生にアピールを行いました。

・・・ PhotoAlbum

1月30日、東京都地方労働委員会、審問。 生協側証人「明治大学の生協つぶし」「明治大学の不当労働行為」 を証言。生協労組の主張を労働委員に明快に主張!

1月18日明治大学「 法科大学院入試」。リ バティー・タワー前で昨日に続いて、連続の抗議ビラまきを行い ました。

1月17日明治大学「法科大学院入試」。リ バティー・タワー前で抗議ビラまきを行いました。
そののち、当日竣工式の行われていたB地区<アカデミー・コモン>前で、 抗議のシュプレヒコール。明治大学理事長、学長、総長、理事等に「争議解決!」の声を!
粉雪舞い散る寒い一日でした。
「法科大学院受験生に訴える!明治大学の「人権意識」は欺瞞か?!」「大学による生協潰しを許さない!地労委制度を蹂躙するな!!」 生協労組抗議ビラ2004年1月
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教師らの講義に法を説きたるも労働者(われら)に在す法は見ざるや


12月17日大学会館前で抗議ビラまきを行 いました。
多くの支援の仲間に結集していただきました。今年一年のご支援ありがとうございました。来年もよろしく、お願いします。
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◆◆◆◆2003年◆◆◆◆

12月9日、東京都地方労働委員会。明治大 学理事会、 労働委員会「明治大学常勤理事の証人採用=呼び出し」11月7日の再度の出席命令を拒否し、証人出席せず

12月2日大学会館前で抗議ビラまきを行い ました。
「大学側証人の地労委審問からの逃亡を弾劾するぞ! 」

11月22日、長吉明治大学 理事長への団交申し入れ行動を整然と行いました。長吉理事長は労働委員会の決定に従って証人出席に応じるべきです。 暖かい日和でした。
「長吉明治大学 理事長は責任をもって争議を解決せよ!」「大学側証人の地労委審 問からの逃亡を弾劾する!」 生協労組抗議ビラ2003年11月

11月12日大学会館前で抗議ビラまきを行 いました。
「大学側証人の地労委審問からの逃亡を弾劾するぞ! 」 「櫻井陽二生協理事長、長吉泉大学理事長出席の団交を行え!」 生協労組抗議ビラ2003年 11月

11月7日、東京都地方労働委員会。明治大 学理事会、 労働委員会「明治大学常勤理事の証人採用=呼び出し」決定に再度異議申し立て。地労委、異議を却下。再度、出席を命令

10月15日朝9時30分からのビラまき活 動に続いて、 昼休みに大学会館前で集会を行いました。中部地区労働者交流会の集中行動として、地域の60名の仲間が 集まりました。 心配された雨もあがり、素晴らしい秋空でした。
「大学側証人の地労委審問出席に対する逡巡を弾劾するぞ! 」 「代理人まかせでは問題解決には程遠い!」 生協労組抗議ビラ2003年10月15日

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10月2日、東京都地方労働委員会。明治大 学理事会、労働委員会「明治大学常勤理事の証人採用=呼び出し」決定に異議。生協櫻井理事長(明治大学政経学部教授)地労委証人出席拒否。

9月27日、明治大学「オープンキャンパ ス」。明治大学和泉校舎正門で、受験生、在校生に「解散反対、解雇反対」を訴えました。

9月20日、明治大学「オープンキャンパ ス」。明治大学生田校舎で、受験生に在校生に「解散反対、解雇反対」を訴えました。

9月13日、生協櫻井理事長(明治大学政経 学部教授) 宛「団体交渉要求、地労委証人出席要求書」。
「生協櫻井理事長(明治大学政経学部教授)は労働組合の団交要求に答えよ」「地労委からの呼び出しに誠実にこたえるべきである」 生協労組抗議ビラ2003年9月

9月10日、厚生労働省(明大生協の監督官 庁/関東信越厚生局・日比谷セントラルビル)前で 、「解散を認可するな」抗議ビラまき。
「大学理事の地労委証人採用が決定」「厚生労働省は「解散認可」をするべきではない」
生協労組抗議ビラ2003年9月10日

9月1日、東京都地方労働委員会、第7回審 問。生協櫻井理事長(明治大学政経学部教授)地労委証人出席拒否。
労働委員会「明治大学法人常勤理事の証人採用=呼び出し」を決定。
2003年9月 1日以 前 のものは、 行動日誌 をご覧下さい
闘いの 写真集




2008年12月14日、「氷雨」の長堀理事長自宅前 。






2008年11月19日、長堀理事長自宅抗議・御徒町〜湯島・黒門町〜池之端デモ。 平日の夜間デモに115名(暫定値)の大結集。大成功!写真(上)ジュエリー通りを練り歩いて御徒町駅前。山手線ガードをくぐる(下)長堀理事長自宅前にて。






2008年3月10日、争議団全国交流会・全国結集行動・第一波の都労委抗議申入れの前の都庁前情宣。




2007年2月5日、明治大学全国5ヶ所での全国統一入試に、福岡、東京、仙台の3ヶ所で入試ビラまきを行なう。早朝の行動。全国の仲間の支援のおかげです。ありがとうございました。写真は代ゼミ仙台校





2006年10月23日、納谷学長自宅に団体交渉要請に赴く。行なう。早朝の行動。静かな田園地帯に成城署が介入。






2006年7月5日、中部地区労働者交流会集中行動。大粒の雨にもかかわらず、64名の大結集。大学会館前で抗議行動






2006年2月11日、リバティー・タワー前で明治大学入試情宣。多くの仲間の結集で、情宣活動。





2006年1月24日、大学会館前で抗議ビラまき。多くの仲間の結集で、情宣活動。 「明治大学・納谷学長・長吉理事長は今次争議解決を行なえ! 」労組ビラ2006年1月






2006年1月21日、三鷹駅前の「三鷹ネットワーク大学」での明大納谷学長の特別講演会への抗議行動を行なう。当日は積雪での情宣であった。
「明治大学納谷学長は生協労働者に対する責任を果たせ!」 労組ビラ2006年1月






2006年1月17日、明治大学創立125周年記念 「明治大学社会連携促進知財本部シンポジウム2006 」知的財産戦略シンポアカデミーコモン前で情宣行動。




2005年1月20日、厚生労働省前での「解散認可」抗議行動。
事勿れ主義で認可せざるを得なかった厚生労働省の無責任に抗議
「厚生労働省の解散認可を弾劾するぞ! 」 「厚生労働省の責任回避、事勿れ主義を許さない!」 生協労組抗議ビラ2005年1月
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2005年1月20日、文部科学省前で抗議ビラまき
昨年11月生協労組は文部科学省高等教育局に「明治大学の生協潰し」で要請・申し入れを行ない、 文部科学省は回答を約束しています
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2005年1月13日、明治大学会館前で抗議ビラまき。 「生協解散認可」を聞いて多くの仲間が駆けつけてくれる。
「厚生労働省の解散認可を弾劾する! 大学の責任炙り出される!!」
生協労組抗議ビラ2005年1月
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2004年7月16日、中部地区労働者交流会の統一行動として、地域の40数名の 仲間とともに明治大学団体交渉要求行動。心配された雷雨 もなく、集中した行動を貫徹しました。
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2004年3月6日ア カデミーコモン竣工記念式典抗議ビラまき。
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2004年1月17日明治大学「法科大学院入試」。リバティー・タワー前で抗議ビ ラまき。 そののち、当日竣工式の行われていたB地区<アカデミー・コモン>前で、 抗議のシュプレヒコール。明治大学理事長、学長、総長、理事等に「争議解決!」の声を!
「法科大学院受験生に訴える!明治大学の「人権意識」は欺瞞か?!」「大学による生協潰しを許さない!地労委制度を蹂躙するな!!」 生協労組抗議ビラ2004年1月
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2003年11月22日、長吉明治大学 理事長への団交申し入れ行動を整然と行いました。長吉理事長は労働委員会の決定に従って証人出席に応じるべきです。
「長吉明治大学 理事長は責任をもって争議を解決せよ!」「大学側証人の地労委審問からの逃亡を弾劾する!」 生協労組抗議ビラ2003年11月


2003年10月15日、朝9時30分からのビラまき活動に続いて、大学会館前で 集会を行い ました。 中部地区労働者交流会の集中行動として、地域の60名の仲間ともに、明治大学理事会、櫻井生協理事長の争議責任を弾劾しました。 心配された雨もあがり、素晴らしい秋空でした。



2003年9月13日、生協櫻井理事長 (明治大学政経学部教授)に、「団体交渉要求、地労委証人出席要求書」申し入れ行動。


2003年9月10日、厚生労働省(明大生協の監督官庁/関東信越厚生局・日比谷 セントラル ビル)前で、「解散を認可するな」抗議ビラまき。 「解散決議」から一年、しかし、いまだ「解散申請」 は厚生労働省に提出されず、生協は解散されていません。

2005年1月以前 の写真集は、 闘いの 写真集 にまとめてあります



Close! 明治大学生協ホームページ は閉鎖されています(2002年8月24日確認)

Close! 明治大学生協本校購買部ホームページ は残っていたのですが、ついに消えました
最終更新日2002年2月/本校購買部は職員全員(アルバイト1名を除く)が2月16日に懲戒解雇された後、 更新できないままに、残っていたのですが(2002年10月20日)

Close! 明治大学生協和泉書籍部ホームページ を忘れていました。失礼しました(2002年10月22日の紹介直後に閉鎖されました)

Thanks!Dear Friends
9月4日10000アクセス突破!


Thanks!Dear Friends
9月27日15000アクセス突破!


Thanks!Dear Friends
10月31日20000アクセス突破!


Thanks!Dear Friends
2003年1月9日30000アクセス突破!



Unbelievable!Dear Watcher
5月21日40000アクセス突破!



one for 50000!50000 for one!
2004年1月22日50000アクセス突破!


50000アクセス突破で、お祝いや激励のメイルをいただきました。
あらためて、御礼を申し上げます。ありがとうございました。


2 years!
8月15日60000アクセス突破!


Long way from home
2005年4月9日70000アクセス突破!


Long way from home
2006年2月10日80000アクセス突破!