まずは県会改革、
そして行財政改革・
県政の躍進へ。
今の県会は
時代の変化について行けず、
既得権に安住して
県民の声を無視する県会、
党利党略にどっぷり漬かった
県会になっています。
まず、この県会を
県民とともに歩く、
県民と同じ目線を持つ県会へと
改革する必要が、
今一番に
やらなければいけないこと。
子どもたちを犯罪から守ること、
拉致問題の早期完全解決、
人権尊重、
男女共同参画、
環境などの
課題や政策に
力を入れる県会に
しなければなりません。
税金のムダ使い、
口利きと
利権の政治の解消など、
県会の努力で
出来ることは
たくさんあります。
医療体制、
介護制度の抜本的改革で、
高齢者が安心して
老後の生活を送れる
地域づくり政策が
提案できる
県会に。