1973年の創立以来、月刊郷土文化誌「上州路」や数々の単行本で、「あさを社の本を読めば群馬が分かる」が定着。「人生の記念」の自分史・エッセー・社史・句歌集も好評。「ひとり1冊の著書を」。


 

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「上州路」に連載していた“重要民家”が本になりました。

上州の重要民家をたずねる(北毛編)(西毛編)(東毛編)
/群馬県文化財研究会編

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読者の皆様へ

月刊郷土文化誌「上州路」終刊のお知らせ

 平素は、当社の出版活動に多大なるお力添えをいたいだいておりますこと、厚く御礼申し上げます。
 さて、昭和四十九年六月に創刊し、多くの皆様にご愛読をいただいております月刊郷土文化誌「上州路」は、今年九月号で通巻四〇〇号となります。
 これまで、郷土群馬の文化情報発信に微力を注いでまいりましたが、きたる四〇〇号をもちまして終刊とさせていただくことにいたしました。
 思えば、昭和四十年代後半、全国的な「郷土史、郷土文芸ブーム」の盛り上がりの中で歩み始めた上州路でしたが、二十一世紀に入りそのブームも下火となりつつある現状です。これまでの三十年余りの活動によって、その役割をある程度果たしたのではないかと思います。
 今後は、当社の最も大きな柱であります「企画単行本出版」に、これまで以上の情熱を注ぐ決意でおります。
 また、時を改め、新テーマによる雑誌創刊を実現すべく考慮もしております。
 そういった形で、従来に増した「群馬の文化情報発信拠点」としての活動を充実させてまいる所存です。
 皆様方におかれましても、変わらぬご指導ご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

あさを社代表取締役・上州路編集長
関口 ふさの


●「上州路」400号で幕/33年にわたり群馬の文化 発掘に貢献---紹介見出しより/2007年9月8日/群馬よみうり アミーゴに記事掲載されました。

●郷土の文化つづり33年/ファンから惜しむ声--紹介見出しより/2007年9月25日/朝日新聞に記事掲載されました。

●上州の百科辞典 業績刻み33年にわたる発行に幕--紹介見出しより/2007年9月26日/群馬よみうり プラスに記事掲載されました。

●郷土文化担い33年 月刊「上州路」400号で幕…紹介見出しより/2007年(平成19年)6月30日(土曜日)上毛新聞に記事掲載されました。
幅広い題材を通して県内の文化に光を当ててきたあさを社の月刊郷土文化誌「上州路」が9月号の通巻400号で廃刊、33年の歴史に幕を閉じる。全国の郷土文化誌の先駆け。本県文化を支えてきただけに惜しむ声が広がっている。(見出し記事より引用)


月刊 『上州路』2007年9月号 N0.400(終刊号)

『上州路』創刊400号記念 特集
群馬の今日、そして未来へ

  • 善光寺信仰の広がり/近藤義雄
  • 稲包山と越後への道/唐澤定市
  • 『上州路』と群馬詩壇/梁瀬和男
  • 何かが確かに終わり、そして何かが始まろうとする日/田口三舩
  • 始まりの終わり−群馬の俳句の未来へ向けて−/中里麦外
  • 与謝野晶子と金尾文淵堂/持谷靖子
  • 合併に伴う新高崎市の各種顕彰事業の一本化を望む/佐野進
  • タタカイスンデ/石川光
  • 群馬伝統音楽の音楽理論の確立に向けて/酒井正保
  • 「まちづくりスケッチ散歩」甦れ、近代化産業遺産・富岡製糸場の遺伝子/寺崎喜三
  • ふるさと焼物考/青木昇
  • ハイウェイオアシスに見られる農産物直売所の一考察−アグリプラザ事業部の事例を中心に−/笹澤武
  • 上信電鉄に乗る−西上州・地域文化回想のひとり旅/松下定光
  • 県民が県知事を換えるという一大事に遭遇して/熊倉浩靖

月刊 『上州路』2007年7月号 N0.399

特集 70歳になったら、『著者』になろうよ

 木部 克己

  • 予期しなかった喜寿の文学賞 若々しく「まだまだ発展途上人だよ」
  • 傘寿で20回目の富士山頂 読者第一号、最愛の妻に万感のサイン
  • 社労士の草分け、姉御肌のお春さん みんなが参加して、ワイワイ楽しく編集作業
  • 鮮やかすぎる「最後の一年」 本を抱いて旅だった院長の人生に乾杯
  • 60年前、「元カレ」に送った手紙 いつまでも乙女心を失わない感性が楽しい
  • 食堂の頑固おやじの人生 肩の力を抜いて「人生なんでも五七五」
  • 天国で著者になった先生 友人、教え子、たくさんの善意で実現した出版
  • 世界一幸せな親子の18年 父親がつづった「奇跡の音楽家」大地君

月刊 『上州路』2007年7月号 N0.398

特集 郷土史家 自転車派 永岡利一の世界

超俗の人 永岡利一さんを悼む/関口ふさの
上州飯売下女の訴え あげ女郎逃亡の一件/永岡利一
良寛と上州飯売下女/永岡利一
永岡利一遺稿1 ことば戦い
自筆詩集より 瓜坊
永岡利一遺稿2 歴史のアリバイ崩し 義貞・勾当内侍の恋
自筆詩集より 蛸
郷土の父 永岡利一氏と良寛の世界/市川忠夫
永岡利一遺稿3 遁世のこころみ


月刊 『上州路』2007年6月号 N0.397

特集 ごめんね、人間って勝手だね

人と動物、真の共生をめざして
 語り 石井文子(財団法人日本動物愛護協会群馬支部長)
●大切な命を救うために
●人間って勝手だね
●ハチ子の幸(さち)は
●この子は「商品」じゃない
●この犬小屋あげます
●ごめんね、つらいね
●クロちゃん、間一髪
日本動物愛護協会群馬支部の活動
おわりに 「この子たちになんの罪が」


月刊 『上州路』2007年5月号 N0.396

特集 分校物語

さらば、愛しの分教場
―奥多野に見る分教場の変遷―(佐野 進)

◎鬼石町・三波川西小学校の実践
−子どもたちの将来を拓くために−(矢島 祭太郎)
◎多野郡神流町(旧万場町・中里村)の分校の変遷(黒沢 廣美)
◎中里村の分校のくらし
魚尾分校の思い出 1(渡辺 炳子)
魚尾分校の思い出 2(上原 良子)
橋倉分校の思い出 1(湯沢 浩子)
橋倉分校の思い出 2(桜沢 志げる)
山村PTA活動の思い出(高橋 隆)
◎上野村の分校(阿左美 敦子)
◎分校教育の歴史に光彩を放った「すりばち学校」という分校(佐野 進)
◎多比良分校の閉校式と子どもたちの新たな旅立ち(佐野 進)


月刊 『上州路』2007年4月号 N0.395

特集 童謡作詞家 林柳波の生涯

(高山 正 群馬歴史散歩の会利根沼田支部事務局次長)


月刊 『上州路』2007年3月号 N0.394

特集 80歳・八木さんの挑戦

還暦〜傘寿 富士登山二十回
人生の後半、充実した日々のために


月刊 『上州路』2007年2月号 N0.393

特集 飄々と生きた文人の華 龜田鵬齋(かめだぼうさい)

龜田鵬齋と研究会の歩み(吉永正一)
越後・佐渡での鵬齋(岡村鉄琴)
龜田鵬齋の石刻資料(亀田絵里香)
信州中野と龜田鵬齋(佐藤君雄)
須坂藩と龜田家四代(涌井二夫)
龜田家の家系図(亀田秀子)
鵬齋こぼれ話 利根川べりの鵬齋家のふるさと(森冨子)


月刊 『上州路』2007年1月号 N0.392

特集 神々のごりやく ―利根・沼田編―

神々の御利益 利根・沼田編(金井竹徳)
◎其の一 自然の神
太陽を表わし、五穀豊穰を願う お日神様/財宝をもたらす福の神・琵琶を奏でる音楽の神 弁財天

◎其のニ 健康、病気の平癒
病む部分の同じ所を撫でると病気が治る おびんずる尊者/腰痛や足の病を治し、足が速くなる 子の権現/子供の夜泣きを治す おまん様/コブやイボをとり、アザを治す コブトリ天狗/耳の病を治す みみだれ様
◎其の三 諸願成就
薬草をみつけ医薬を司る 神農神/いなくなった猫が必ず帰ってくる 猫さがしの神/商売繁盛・福の神 しろさん/地域を明るく照らし、道案内をする神 猿田彦神と天鈿女命/人形師の祖神 百太夫大神/酒飲みを守り、断酒手助けも 酒呑み地蔵・日限り地蔵/道の神の原点、悪霊などの侵入を防ぐ 塞の神
◎其の四 家や屋敷に祀る神
煮たり焼いたりするイロリの神 火床神/泥棒や邪霊の侵入を防ぐ トボウグチの神(厄除鬼滅大師)/生命の源、水を司る・目の病気を治す 井戸神様/繭の豊作を祈る女神 蚕影様/子授けと安産、赤ん坊の健やかな成長を願う 便所神
◎其の五 子宝・安産・子育ての神
求愛の姿から良縁・子宝・家庭円満を願う 足踏みの道祖神/鬼から安産・子授け・子育ての守護神に 鬼子母神
◎其の六 特異な御利益
顔をなでると美人になる 面々美様/くじや争いごとに必ず勝つ・宝くじパチンコが当る クジ神様/俳聖とうたわれる芭蕉を神格化 花之本桃青大神/忘れ物が出てくる・なじみの客が店を忘れない 瑜伽山/子宝ともめごとなどを円満に導く つぶらっこ様


月刊 『上州路』2006年12月号 N0.391

特集 群馬の石と岩の伝説

○高崎・安中の石(佐野進)
和田の三石 1.和田の立石、2.上和田の円石、3.下和田の方石/百合若大臣の足痕石/雄石の夜なき/チャンコロリン石/碓氷関所のおじき石

○前橋の石(長井和雄)
岩神の飛石/お艶が岩/小石神社・於能碁呂石/鼻毛石の鼻石/産泰神社/赤城の櫃石

○力石
・東吾妻町の力石 力石四方山ばなし(小池利夫)
・諏諏神社の力石(編集部)
・かぐら石の響き(萩原康次郎)
・利根・沼田の石(金井竹徳・高山正)
 平八石/幕岩/産護石/諏諏石/和尚台/こんにゃく石/弘法の石/弁慶石/三騎石/かぶと岩/花咲石/化けもん石/休み石/腹切石/仁王石/黒岩八景の梯子岩・扇岩・亀の子岩/仏岩/諏訪峡 夫婦岩
・神流川と「さんばせき」(村山久)


月刊 『上州路』2006年11月号 N0.390

特集 萩原朔太郎 生誕120年いまその遺産を読む

○詩人根源の心情が輝く『純情小曲集』/梁瀬和男
○『月に吠える』―白秋の「ゆりかご」を離れて/石山幸弘
○『青猫』における詩と音楽/野口武久
○閉鎖社会の中、裸の心情を表現した『氷島』/斎田朋雄
○歌集『ソライロノハナ』に見る伝説的資料性/井田金次郎
○アフォリズム集『虚妄の正義』など/愛敬浩一
○朔太郎の離郷前・上京時のこと/伊藤信吉
○萩原朔太郎・作品年譜(1901〜1942)


月刊 『上州路』2006年10月号 NO.389

特集 ものづくりに集う プロの作家達

○江戸小紋/藍田 正雄
○海無県のアホウドリたちについて/青木 岳男
○私と美術/新井 正博
○暮らしの中の挽物工芸/飯出 袈裟市
○やきもの/伊藤 久米夫
○シルバーとの出会い そして感動…/宇垣 隆子
○彫刻を志して三十年/倉田 辰彦
○おもいを描く日々/倉持 旭良
○たかが焼き物、されど焼き物/さんとう そうじろう
○「古裂(こぎれ)」に魅せられて/竹本 京
○江戸小紋/田中 正子
○私の漆芸/千葉 功
○私の青瓷/都丸 和也
○友禅とは/花遊染・永井 與子
○陶芸の魅力/本田 正
○絵ガラス/百川 良男
○指物師になりたくて/吉澤 良和


月刊 『上州路』2006年9月号 NO.388

特集 「カケラ先生」と呼ばれた学究 岩澤正作

○岩澤正作小伝/岩澤五夫
○群馬の「博覧強記」岩澤正作/森田秀策
○大間々共立普通学校における岩澤正作/大澤亥之七
○岩澤正作の博物学的思想と行動―『上州及び上州人』・『毛野』での活動を中心に―/今村和昭
○「コノドント館」と岩澤正作―考古学研究と博物館への夢―/竹内寛


月刊 『上州路』2006年8月号 NO.387

特集 榛名山麓を巡る
佐野進 矢島祭太郎 阿左美敦子

郷土の偉人・榛名編 今に息づく田部井鹿蔵翁の遺徳
 私財を投じ郷土に貢献 名誉村民穂刈恒一
榛名山麓見所ガイド
伊香保万葉歌めぐり


月刊 『上州路』2006年7月号 NO.386

特集 孤高の俳人 岡本 癖三酔(おかもと へきさんすい)

高浜虚子との確執が生んだ有季自由律の世界

・俳人岡本癖三酔の生涯とその時代
中里 麦外


月刊 『上州路』2006年6月号 NO.385

特集 尾瀬の郷に生きる

「尾瀬」あなたは? 片品村民にアンケート
尾瀬の郷讃歌・澄魚


月刊 『上州路』2006年5月号 NO.384

特集 よみがえる 平井城
―藤岡市と観光振興―

○平井城と上杉氏の盛衰/蓮舎勇夫
○「平井城上杉管領絵巻」はじまりはじまり〜/富岡智子
○座談会「平井城」―藤岡市と観光振興―
蓮舎勇夫、小坂裕一郎、富岡智子、飯島峰生、飯島嘉男、清水一憲、荻原立也
○地方分権時代に向けた観光振興/清水一憲


月刊 『上州路』2006年4月号 NO.383

特集 新・高崎市ってどんなところ?
《高崎市の基礎的知識》


月刊 『上州路』2006年3月号 NO.382

特集 川の神々
(かみつけの里博物館館長 近藤義雄)

◎利根川の神 早尾神社  渋川市中村字早尾 渋川市半田字宇喜多 祭神 速須佐之男命
◎沼田利根地方の水神 諏訪神社  祭神 健(建)御名方命
◎水運の神 大杉神社  玉村町大字五料 玉村町大字下之宮 祭神 大物主命
◎古利根川の神 飯玉神社  伊勢崎市堀口町 祭神 那波八郎 食稲魂命
◎館林・邑楽地方に多い長柄・長良神社  祭神 事代主命 藤原長良
◎烏川の神 高崎神社  高崎市赤坂町 祭神 伊弉册命 速玉男命 事解男命
◎吾妻川の神 甲波宿祢神社  渋川市川島字南大塚 祭神 速秋津日子命 速秋津比売命 誉田別命 大山祇命
◎神流川の神 波与大明神  上野村 藤岡市 祭神 建御名方命


月刊 『上州路』2006年2月号 NO.381

特集 我が子への手紙
 「生まれてきて本当によかった」
 誰もがそう言える社会を目指して


月刊 『上州路』2006年1月号 NO.380

特集 落語の世界に見る上州

  • 三遊亭円朝、上州路を往く
  • 上州のお噺紀行その一 高崎が舞台?宿屋の仇討
  • 上州のお噺紀行その二 大人の落語 鈴振りと大光院
  • 新作派の巨匠・古今亭今輔という噺家
  • 上州のお噺紀行その三 蒟蒻問答と安中
  • 上州のお噺紀行その四 山村に残った「かんかんのう」
  • 上州のお噺紀行その五 城下町・館林でシュールな一席
  • 寄席の思い出
  • 高崎駅前旅館に「寄席」が誕生
 

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2011年12月14日
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激流に生きて
やなぎさわ

2011年6月23日
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教科教育の今日的課題と展望
―群馬大学からの発信―
群馬大学教科教育研究会 編著

2011年3月2日
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上州をゆく
−群馬のドラマを訪ねて−
中島 克幸 著

2010年11月5日
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多胡の古碑に寄せて(増補改訂版)
井上 清・長谷川寛見 共著

2010年6月4日
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徳助の勝間村
阿部玲子 著

2009年9月17日
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育ちとおどろきの歩み
山田 盟子 著

2009年8月31日
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上州の重要民家をたずねる(東毛編)群馬県文化財研究会編

2009年7月13日
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ちょんまげ時代の高崎
堤克政 著

2009年4月23日
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鬼城文学の原点を探る
―青雲時代の漢詩文とのかかわり―
徳田次郎 著

2009年3月2日
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和漢の故事・古典に学ぶ
蕪雑組【ぶざつそ】
脇屋真一 著

2008年12月29日
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ある女の半生
ハル女の苦難
著者 一柳 一男

2008年10月17日
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上州の重要民家をたずねる(西毛編)
群馬県文化財研究会編

2008年9月30日
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29歳の離陸
自分を模索した207日間世界一周
著者 中島 桂一

上州の重要民家をたずねる(北毛編)
群馬県文化財研究会編

2008年6月12日
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こんにちは、お地蔵さま
著者 榊原 憲雄

2008年6月3日
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尻取俳句集「傘寿のたわごと」
著者 今井竹童子


「上州路」オンライン書店

 月刊 上州路コーナー

バックナンバー追加しました。


2008年3月17日
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時代の鼓動を駆け抜けた人たち
石村 澄江 著


2008年1月23日
オンライン書店を更新しました。

―群馬県最初の銀行―
館林第四拾國立銀行創立と頭取南條新六郎
両毛地区実業界の礎を築いた偉人
小堀直人 著

●明治初期、群馬県最初の銀行創立という快挙をなしとげた南條新六郎。その功績をあますところなく伝える。


2007年4月3日

植物の生き方を探る
亀井 健一 著

●「自然に向ける視線、やさしく」…紹介見出しより/朝日新聞2007年5月16(水)版、郷土のゆかりのほんコーナーに記事掲載されました。
●「生存競争の驚くべき知恵」…紹介見出しより/読売新聞2007年5月2(水)版、ぐんまの本棚コーナーに記事掲載されました。
●「植物の不思議 紹介」…紹介見出しより/上毛新聞2007年5月22(火)版、地域アイコーナーに記事掲載されました


2007年2月19日

理由の行方
阿部玲子 著

花と歴史の散歩道
三津間 弘 著

2006年12月8日

[詩集]コレクティブルズ

2006年11月7日

MediaCD  復刻電子紙芝居ダイジェスト版 「高崎五万石騒動 消えない足あと」

2006年10月6日

うたえ 君の心を 《大地とキャッチとサックスと》 森村三美 著

2006年9月27日

つなぐ
渡辺克枝 著

2006年9月5日

一の瀬
飯塚洋子 著

2006年5月31日

トバシ!
―小柏龍太郎は絵を描くことを“トバシ”と言う―
木部克己 著

2006年2月23日

源氏物語の世界
三木妙子 著

2006年2月9日
オンライン書店を更新しました。

はせちゅうシリーズ第4集
柳川町こぼればなし
はせ ちゅう著

2006年1月12日

二つの祖国で 「ハル・ライシャワー物語」 石村澄江 著

2005年10月26日

NPOと観光振興 清水 一憲著

2005年10月20日

社会科教育と地域・国際化 -群馬、新潟からの発信-

2005年8月4日

ぐんまの駅から登る山歩き3
伊藤 鯰子句集

2005年6月23日

戻れない道 戸塚一二著
群馬県群馬町 妙見寺誌
仏教語と日常語

・2005年4月20日

“農民運動を推進したクリスチャン”
“疱瘡長屋の名医”
“小泉房子エッセイ集”
“乾燥アジアの道はるか”
“限りなきひらめきへの挑戦”
“櫛渕真澄遺作集/漫画に見る大正・昭和”

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